2013年 08月 23日

エモーションコード

エモーションコードなるものを受けてみました。
してくれたのはヒーリングスタジオKARAの代表 小島由香里さん。
由香里とは長い付き合いの親友なんで、なんの緊張もなくユルユルとスタート

エモーションコードとは、いわゆるチャネリングや霊的なものではなく
Oリンクを使って自分の内にあるトラウマや潜在的な感情を引き出し、必要ならばリリースします。

面白いのはカウンセラーの感覚や閃きではなく、すべて文章化されたチャートから答えを導くところ。
僕の場合 最初に自分が望んでること(解決したいこと)を聞き、
そこで問題となる感情(心のしこり?)が3つあるとOリングで調べる。

つぎにチャートに従いA-6-4(A分類の6-2項といった具合)に進むと「強い願望(欲求)」と出た
カウンセラーが芽生えた時期をOリングで探ると21才頃らしい。
対話をしながら当時を思い出す。すると何となく思い当たる節がある、世間知らずで野望に燃え(笑)当時の彼女との事でジレンマを感じてた時代でした。

じゃ、その感情をどうするか?これからの自分に必要ないと思うならリリースします、それも磁石で(笑)
別に特別な磁石ではなく何でもいいらしい。
なんだか妙な感じだが、ようは吸い出し捨てるイメージが大事なんだと思う

こんな感じで3つの感情を引き出し、認識して処理する
他にはないか確認したらまだ2つ隠れてた
深いプライベートな事なんで書けないけど、先の3つを認識してやっと出てきたシコリ
それが大元だったかもしれない、胎児の時の記憶でした。

もちろん今は覚えてないし、推測で想像したんだけど納得出来た。
それもしっかり磁石でリリース

思い込みなのか、気のせいなのか判らないけど、かなり楽になります
物事を好転させたいのなら、気を楽にさせる必要があると思う、
深く仕舞いこんだ感情は切っ掛けがないと思い出せないから。

他にもワサワサ出てきた( ̄∇ ̄;)
それは生まれてから芽生えたものだったり
ひい爺ちゃんの影響だったりと面白い。
ご先祖樣はどんな人だったのか調べてみたい

前も軽くしてもらったことがあって、そんとき出てたのが「欲求不満」(爆)
(いや、ぢつは今回も出てきたんだけどね)
欲求って色々あんだから変な方向に決めつけないよーに!

アメリカで開発されたエモーションコードはまだ日本で出来る人はほとんど居ないらしい、
彼女も認定をうけるために30数人のモニターをしてレポート提出したそうです。

理由がわからず心苦しい事があるなら、その理由を知れば転機が訪れるのかもしれません

普通に生きて行けば心にオリが溜まるのも仕方ない
たまには心のメンテナンスするのも良いかもね。
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# by wind-light | 2013-08-23 14:41
2013年 04月 23日

ブログ移植中。。。

mixiに載せてた日記を移しています
2005年分終了・・・気長にやろっ
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# by wind-light | 2013-04-23 12:59
2012年 10月 26日

15

娘のブログを見つけてしまった。

99%嵐の話題。
ときどき、ベビーカステラを探す旅にでたり、日常の些細なことをネタにしてる

こっそり見たら怒るかな?と思いながら読み進めると
9月の誕生日に「15」のタイトルの日記があった。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
15


午前0時を過ぎたらー

一番に届けようー


Happy Birthdayー

(Happy Birthdayー)

Happy Birthdayー

(Happy Birthdayー)



Happy Birthdayー!


ってな訳で15歳になりました。


(Song by Dream come true)



もう、15歳だってさ。


四捨五入したら二十歳だってさ。

(その考えなら今までは10歳になりますね←)


後輩が誕生日がくる15秒前に送信するというハプニングもあったものの、

智子、
まゆ、
彼氏さん、
雅子(←相葉担の子)、
妃、
母親、
稲ちゃん、
苺ちゃん、、、、


沢山の人に祝ってもらい、

本当に幸せいっぱいです。



今までの15年間、

いろんな大切な人に出会って、

愛して、愛されて、


ぶつかった日々も数え切れないほどあったけれど


その傷さえも愛せるような

少しの我慢と心を育てて、


私は、生きてきました。





お母さん、


私がスキンシップが多いのは、
絶対、貴方のせいです。

でもその少し大げさなくらいの愛は
いつも私の心を癒してくれました。

ありがとう。




お父さん、


家族サービスを常に忘れない、
絵に描いたような素敵なお父さんです。

その大きな、傷だらけの手を見ると
"護る"強さを再確認します。

ありがとう。




おばあちゃん、


私の好物を誰よりも知っていて、
誰よりも先にそれを私に食べさせてくれる。

私がおいしそうな顔をすると、
つられておばあちゃんも笑ったよね。
そんなくしゃくしゃな笑顔が大好きです。

ありがとう。




おじいちゃん、


私が電話で修学旅行で広島に行く!って行ったら、
広島のパンフレットを大阪まで送ってくれたよね。
旅行じゃないんだから、ってつっこんだけど、
むちゃくちゃ嬉しかったよ。

どんなに姿、形が変われど、
私のおじいちゃんは貴方しかいません。

ありがとう。





死んだおじいちゃん、


おじいちゃんは、私が5歳のときに死んじゃったけど、
ちゃんと覚えてるよ、貴方のこと。

おじいちゃんの会社に遊びに行ったら、
あの独特の染料のにおいがして、
毎回なんかプレゼントを貰ってたよね。

大きな大きなミッキーや、
大きな大きな大きなキティ。

触れられなくても、感じることができなくても、
遺っているものは確かにある。

いつもそばにいてね。
ありがとう。




まだ見ぬおばあちゃん、


私はあなたに会ったことがないだろうし、
私が生まれたことも、きっと知らないだろうけど、
私は貴方を知ってる。

貴方がおなかを痛めて生んでくれた男の子は、
私の父になりました。

夏休み、挨拶に行ったけど、
私だってわかったかな?

きっと、私たちが出会うのは10年、20年、いやもっと先だろうけど、
そのときは、思いっきり、抱きしめてください。

ありがとう。




弟へ、


ワガママで、性悪で、
どうしようもない姉ちゃんだけど、
アンタをパパよりもママよりも愛してる。

何度も何度も傷つけてきたけど、
パパよりもママよりも、アンタを護る。

いつか「お姉ちゃん」なんて呼ばなくなって、
「姉貴」なんて調子乗った言い方になっても、
どんだけうっとうしがられても、
アンタを護る。

一生、護ります。

ありがとう。






私の本名は、


みゆ といいます。




未来が有ると書いて、

未有です。




私には

未来が有る。




どれだけ暗いトンネルの中でもがいたって、


私の未来は消えない。





私は、

未有だから。




沢山の人が、


呼んでくれたこの名前。




「みゆ」

なんて女の子らしい名前は似合わなくて恥ずかしいけど、


それでも


この名前を愛しています。



愛してくれた人々に、


大きな感謝を。




今までの15年間と、


その先の未来へ




大きな、




大きな感謝を。





これからも、


無計画で、失敗ばっかの


どろだらけの人生を歩んで生きたい。



過去のオトノハで印象的だった言葉を引用します。




そう。


―――" Keep on 無我夢中 "――。

2012年9月10日
未有

ちょ、今日のうちなんかかっこよくねっ!? ←この言葉で台無し

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


胸が詰まった。

以前、mixiで母に宛てた手紙を書いたことがる
もちろん、読まれない手紙
もう30数年会ってない。

彼女に母の事を話した事はない、
ただ、僕も手紙には「生まれたときは嬉しかったですか?」と聞いた

ありがとう
産んでくれた事に感謝します。

君たちと出会えたから

僕はどんな事があっても君達を護ります、絶対に。
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# by wind-light | 2012-10-26 12:39
2012年 01月 25日

はなしの旅

週末の28日、神戸のトークイベントに行ってきます。

「はなしの旅 第一回「極北光と」
画家の高濱浩子さんが6回シリーズで始める「旅」のお話
1回目のゲストは写真家の赤阪さん。

http://www.cap-kobe.com/club_q2/2011/12/20170203.html

会場となるCLUB Q2は神戸港の、少しくたびれた建物の中にある
以前はフェリーを使う人で溢れただろうが、今は月に数便ある乗船時だけ小さく賑わう、そんな場所。

ここはswichの新井さんが写真展をした時、初めて訪れたけど
格別の空間でした。

窓から港が見渡せ、広い部屋の中にキッチンとカウンターがある
今回は高濱さんがシチューとスペインオムレツを作って出してくれます。
二人はスペイン巡礼もしたので、その話も聞けるかな?

願望なのかストレスなのか、僕は旅の話を聞くのが好きなようです
旅の話を聞くのに港は最適だね、気持ちがバックパッカーになる。

今回も話の後には「オーロラが見たい」、「クジラの声を聞きたい」、「原野に立ちたい」病にかかるんだろね、オレ。。

僕はカウンターでシチューの番をしながら、皆さんが来るのを待っています。
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# by wind-light | 2012-01-25 15:19
2011年 11月 04日

アイヌを知る

11/1から始まった赤阪友昭さんのアイヌ写真展「アイヌ・ポルトレ」
その前夜、写真展の成功を祈願し、アイヌの古老(エカシ)が執り行う儀式「カムイノミ」があった
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少し遅れて着いた会場
儀式が終盤にさしかかり、カムイ(神様)に捧げるお酒を止める儀式に入る。

エカシの話を聞くと、カムイはこの儀式をしないと延々とお酒を飲み続けるらしい
ようはオーダーストップみたいなものだが、そんなアイヌの世界観が興味深い。

会場には40人以上がいたが、ほとんどの人は初めて見る儀式だと思う。
その締めの儀式に参加させてもらった。
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アイヌの人を間近で見たのは初めてだった。
エカシはそこそこの歳だろうが、かなりのイケメンだ
そう考えると、元々の日本人て美しい人種なんだな。

このDNAがもっと入ってれば日本人(倭人)も、もっと格好よくなったのかな?
祭壇を前に、奇妙なノスタルジーの気分になる。

お酒を注いでもらい、木彫りのヘラで炭にお酒を垂らす
そして願い事を込め、器のお酒を飲む。

エカシは全部飲んでもいいと言うが、結構な量です。。
とりあえずビール!とも言えず、半分ほど飲んで器を置く
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いきなりだったので、少し緊張したが気分は良い
儀式の後、横のエカシに色々と話を聞いた。

頭には立派な熊の木彫りが冠してあり、聞くとアイヌにとって熊は重要なカムイであると。
いつか新聞で見た、「イヨマンテ」の事も聞いてみた。

動物愛護団体から中止を求められ、長い間行われてない儀式だが
何も知らないボクは「生贄」だと思ってたが、エカシは「まったく違う」と言う。

アイヌは狩猟民族だ、だから当然クマも重要な食料なので冬眠中のクマを狩ることもある。
その時に一緒に居る小熊は獲らず1~2年間育てる、それも家族のように。
家で一緒に暮らすこともあったそうだ。

生まれて間もない小熊に美味しい物を食べさせ、楽しませ、そして天に還す。
クマはカムイの化身でもある、ではナゼ狩るのか?
熊の肉、毛皮や全てはカムイからの贈り物だから。
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話の途中、格好いいキセルを取り出してタバコを吸うエカシ。
ボクにも分けてくれた、ずいぶん久しぶりの味だ。
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それにしても、このエカシさん、かなりのお酒が好きで茶目っ気たっぷり
会えば誰もがファンになる。

たまにDAIGOのカムイも宿るらしい
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写真展はphoto gallery Saiで21日まで。
http://photo-sai.com/index.html

日記の写真は新進気鋭のフォトジャーナリスト小原一真さんが撮ってくれました
http://kazumaobara.com/

11/20には中央公会堂で大きなイベントもあります
http://www.ainu-museum.or.jp/info/topics/2011fair/oosaka.pdf (PDF)

この日の模様は、ここに沢山の写真が載ってます
https://picasaweb.google.com/117428873050938066053/TomoakiAkasaka?authuser=0&feat=directlink&gsessionid=g5u-jeZGTwNwhU9jjR64Tg
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# by wind-light | 2011-11-04 13:31
2006年 09月 05日

熊野路 2006(星空がキレイだぁ~編)

出掛ける時って突然に、勢いで出発する方が上手くいくね
そんな今回の熊野路。

マイミクのせっちゃんからイベント情報を聞いて興味津々
詳細を聞いてみても、おおまか~~なスケジュールしか決まってない
展示会が始まっても搬入待ちの状態の作品も(笑)
さすがは自由人な熊野アーティスト・・・・

那智勝浦港のそばにある「遊空間」であったグループ展。
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このカフェの奥には白壁のギャラリーが併設してあって
地元の人だけじゃなく熊野の地で展示会をしたいと言う人達も
よく利用してます。

よりこさんの作るヘルシーなランチ(玄米やパスタなど)と
スコーンが絶品♪ 熊野方面に行かれたら寄ってみてね。

今回はいつもお燈祭りでもお世話になってる新宮のせっちゃんの
ご厚意で金曜の夜に出発、深夜1時過ぎに太地に到着。

部屋に入り、ベランダに出ると満天の星、ほし、☆★☆ !!
山に囲まれた湾になってるんで邪魔する光がない
天の川まで見えて、しばらく子供と眺めてました。
潮騒を聴きながら「来てよかったぁ~」と到着10分で満足する俺

翌朝も快晴、風は少し秋の気配を感じる気持ちよさ。
また、ぼんやり海みてました
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このままノンビリ昼寝でもして過ごしたいっ!!
と内心たくらむ俺。(すでに目的を忘れてる)
それを察知し、いそいそと出発体制に入るMyファミリー。

強引に旅の目的を再認識させられた内気な父は
会場へ向かうのであった ( ̄ェ ̄;)

つづく
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# by wind-light | 2006-09-05 11:19
2006年 08月 21日

アラスカと魔法の言葉

今、大阪大丸で星野道夫さんの写真展をやってます。
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画像ソース http://www.nhk-p.co.jp/event/hoshino/index.html


彼の写真を初めて見たのは10数年前、写真集「Alaska」の中で
逆光のシルエットに浮かぶカリブーの群れが川を渡るシーン。

書店の一角でそれを見つけた僕は、時間を切り取ったような写真を
しばらくの間、ぼぉーっと眺めてた記憶があります。
当時、いくら素敵でも数千円する写真集を買う感覚もなく
その写真だけが記憶に残ったまま時間が経ちました。

数年前、ひょんな切っ掛けから星野さんと縁のある方と
知り合いになり、今度は彼の遺した言葉と出会いました。

何冊か読んだけど、生きてる時に会ってみたかったなぁ。。
とくに「旅をする木」は自分を日常と違った居場所に置いてみる事を
教えてくれた本でしたね。


前回の写真展の時より、星野さんの言葉をたくさん知ったせいか
パネルの側に書かれた文章がすっと入って来て心地いい。

まだ見てない方、ぜひお勧めします。
見終わったあと、自分の中の時計がゆっくりめに進むのが
わかると思いますよ。
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# by wind-light | 2006-08-21 11:16
2006年 08月 18日

僕の夏休み in 大分(ひとりごと編)

ひとりの時間って言うのは
家族と離れ、ひとりで過ごしてる時や
部屋で閉じこもってる時じゃないよね。

星を見ながら
なぜ自分が此処にいるのか考えた

答えは出なかったけど
気づいた事がありました。

残念だけど今は
ここに僕の居場所を感じなかったかなぁ。。。


行った事に何の後悔もない
楽しいこともいっぱいあったし。

久しぶりにヨウさんにあったり
ホーミーの達人、岡林君や
絵本作家のあけみちゃんらと朝まで飲んだり

そのまま山に登って朝日を浴びて
半日、二日酔いで迷惑かけたり

帰りに今まで食べた事のないくらい美味しい
地鶏屋さんに連れて行ってもらったし

うーさん達とデカイ露天風呂に入ったり
初めて会う子ども達と遊んだし
いっぱい流れ星を見た。



突然行って、手伝いの真似事をしてるだけじゃ
何も感じなくてあたりまえ。
必要とされたいと思うなら、本気でやりたい事を見つけなきゃね

これからは漠然と参加するのはやめよう。
自分が欲しがってる世界をもっと知ろうと思う
僕にはやるべき事が待ってる気がする

もっと自由でいなきゃね。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
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# by wind-light | 2006-08-18 17:31
2006年 08月 18日

僕の夏休み in 大分(ライブ編)

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

内容は色々あって講師の方もかなり個性的。
書き出したら、やたら長文になって読み飛ばされること必然( ̄ェ ̄;)
ですんで書きたいと思った丸山裕一郎さんのライブを1つ。

もう最高っす!
民族楽器奏者でビリンバウのソロ奏者(日本で彼だけだって)
長野から50種類の民族楽器をランクルに詰め込んで来た彼。
見た目は「ちょぃワルおやじ」

ライブでは体育館にサークルを作り、
そこに様々な楽器や明かりが置いてある
ステージと言うより舞台だった。
彼は水の大切さや自然の素晴らしさを語り、
子ども達と一緒に「森の音」と創り上げてゆく。

風の音
波の音
雨の音
カエルの声

元々はボサノバのギターリストでもある彼の音楽は
ローマで与えられた「平和」の旗と共に旅をしています。
そんな話を聞きながら、エンディングを迎えるのが少し残念でした

子ども達からは愛称の「マリオ」と呼ばれ
「兄弟はいるの?」の質問にもサラッと「いるよっ」と笑って
答えてる姿がカッコイイっ!
(近くで僕は吹き出してしまったけどw)


また見たいなぁ~
HPもあるけど更新してないみたいで
最近のライブスケジュールがわかりません。
彼が何処かに来るのを聞いたら教えて下さい(関西方面)

いろんな子ども達に見せ、聴かせたいと思いました。
世界には「ドレミ」の音階を必要としない素敵な音楽が
いっぱいあると言うことを教えたい。

彼のライブの後、会場を抜け出してひとりで夜空を見に行きました。
ここの空はとてもキレイで何年も見ることの出来なかった天の川も見れた。

いま思い出すと、あの時間がいちばん気持ち良かったかも
ただ、ひとりの時間が欲しかったのかな。。

mixiって同じ日に複数の日記を書いても最後のしかレビュー
されないんやね。

いちおう出発編です♪
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# by wind-light | 2006-08-18 17:22
2006年 08月 18日

僕の夏休み in 大分(出発編)

ご存じの通り、うさとイベントで大分の九重に行って来ました
ギリギリまで悩んでたくせに、出発してもまだ違和感が消えん。。。

豊中インターを通る頃には(出発後30分)
「すいません、帰ります♪」と心で叫んでます

こんなんじゃイカンと帰京中のYちゃんにメール。
(ちょうど、これから帰るとメールあったし)
彼女は僕自身が気づかない部分を教えてくれる。

何処かに出掛ける時に、こんな気持ちになったのは初めて。
どうしたんやろ?俺・・・と

返事

和は
和なんだよ

感じるまま 流れのまま
楽しく生きる姿をみせるのは
大きなしごとでもあるよ。

和のための時間
大切なおくりもの
楽しもう! 


ココロに響いたよ。
ありがとう! Yちゃん

覚悟?を決めた頃にはバスもワイワイがやがや。
体にマッチしない座席と格闘しながら九重に到着。
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# by wind-light | 2006-08-18 17:21