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2012年 01月 25日
はなしの旅
週末の28日、神戸のトークイベントに行ってきます。

「はなしの旅 第一回「極北光と」
画家の高濱浩子さんが6回シリーズで始める「旅」のお話
1回目のゲストは写真家の赤阪さん。

http://www.cap-kobe.com/club_q2/2011/12/20170203.html

会場となるCLUB Q2は神戸港の少しくたびれた建物の中にある
以前はフェリーを使う人で溢れただろうが、今は月に数便ある乗船時だけ小さく賑わう、そんな場所。

ここはswichの新井さんが写真展をした時に初めて訪れたけど
Q2は別格の空間でした。

窓から港が見渡せ、広い部屋の中にキッチンとカウンターがある
今回は高濱さんがシチューとスペインオムレツを作って出してくれます。
二人はスペイン巡礼もしたので、その話も聞けるかな?

願望なのかストレスなのか、僕は旅の話を聞くのが好きなようです
旅の話を聞くのに港は最適だね、気持ちがバックパッカーになる。

今回も話の後には「オーロラが見たい」、「クジラの声を聞きたい」、「原野に立ちたい」病にかかるんだろね、オレ。。

僕はカウンターでシチューの番をしながら、皆さんが来るのを待っています。

# by wind-light | 2012-01-25 15:19 | Trackback | Comments(0)
2011年 11月 04日
アイヌを知る
11/1から始まった赤阪友昭さんのアイヌ写真展「アイヌ・ポルトレ」
その前夜、写真展の成功を祈願し、アイヌの古老(エカシ)が執り行う儀式「カムイノミ」があった


少し遅れて着いた会場
儀式が終盤にさしかかり、カムイ(神様)に捧げるお酒を止める儀式に入る。

エカシの話を聞くと、カムイはこの儀式をしないと延々とお酒を飲み続けるらしい
ようはオーダーストップみたいなものだが、そんなアイヌの世界観が興味深い。

会場には40人以上がいたが、ほとんどの人は初めて見る儀式だと思う。
その締めの儀式に参加させてもらった。


アイヌの人を間近で見たのは初めてだった。
エカシはそこそこの歳だろうが、かなりのイケメンだ
そう考えると、元々の日本人て美しい人種なんだな。

このDNAがもっと入ってれば日本人(倭人)も、もっと格好よくなったのかな?
祭壇を前に、奇妙なノスタルジーの気分になる。

お酒を注いでもらい、木彫りのヘラで炭にお酒を垂らす
そして願い事を込め、器のお酒を飲む。

エカシは全部飲んでもいいと言うが、結構な量です。。
とりあえずビール!とも言えず、半分ほど飲んで器を置く


いきなりだったので、少し緊張したが気分は良い
儀式の後、横のエカシに色々と話を聞いた。

頭には立派な熊の木彫りが冠してあり、聞くとアイヌにとって熊は重要なカムイであると。
いつか新聞で見た、「イヨマンテ」の事も聞いてみた。

動物愛護団体から中止を求められ、長い間行われてない儀式だが
何も知らないボクは「生贄」だと思ってたが、エカシは「まったく違う」と言う。

アイヌは狩猟民族だ、だから当然クマも重要な食料なので冬眠中のクマを狩るが
その時に一緒に居る小熊は獲らず1~2年間育てる、それも人と同じように。

生まれて間もない小熊に美味しい物を食べさせ、楽しませ、そして天に還す。
クマはカムイの化身でもある、ではナゼ狩るのか?
熊の肉、毛皮や全てはカムイからの贈り物だから。


話の途中、格好いいキセルを取り出してタバコを吸うエカシ。
ボクにも分けてくれた、ずいぶん久しぶりの味だ。


それにしても、このエカシさん、かなりのお酒が好きで茶目っ気たっぷり
会えば誰もがファンになる。

たまにDAIGOのカムイも宿るらしい



写真展はphoto gallery Saiで21日まで。
http://photo-sai.com/index.html

日記の写真は新進気鋭のフォトジャーナリスト小原一真さんが撮ってくれました
http://kazumaobara.com/

11/20には中央公会堂で大きなイベントもあります
http://www.ainu-museum.or.jp/info/topics/2011fair/oosaka.pdf (PDF)

この日の模様は、ここに沢山の写真が載ってます
https://picasaweb.google.com/117428873050938066053/TomoakiAkasaka?authuser=0&feat=directlink&gsessionid=g5u-jeZGTwNwhU9jjR64Tg


# by wind-light | 2011-11-04 13:31 | Trackback | Comments(0)
2005年 07月 20日
熊野路&写真展&スライドショー
連休を使って熊野に遊びに行ってきました。

天気は怒濤の快晴! 週間予報じゃ中日の日曜に崩れるって言ってたけど、絶対晴れる確信あり。出発前日に悔しい事があって、あんまり眠れなかったんで無理して寝んでもいいやと思って本読んだりしながら朝までダラダラ。。。

今回は久しぶりにR168で行ったんだけど、やっぱカーブが多くてスピード出せないから結構、時間かかりましたわ。新宮に着くとまずは写真展のある「茜屋」さんに行って赤阪さんと再会、ちょうど2月に一緒にお燈祭りに参加した友人も来てて、お茶を飲みながら写真を見ました。

今年の写真展はモンゴルで赤阪さんがお世話になった家族や風景で構成されてます。
何と言ってもモンゴルは空がすばらしいね。あの広がりと色、夜空なんて空じゃなくあれは宇宙だと思う。 あの、ただっ広い草原にポツンと立ちつくしてみたい。

彼らが天を崇拝する気持ちがわかります。彼らが儀式に使う布の色は鮮やかなブルーで空の色なんだって。

写真家の赤阪さんって方はアメリカの会計士の資格も持つ変わり種でモンゴルの他にもアラスカや沖縄の久高島などをフィールドに人や聖地、動物などを撮影してる気さくで、おもろい兄ぃちゃんですわ。写真を撮る傍ら、雑誌に文章書いたり、自宅「ぎゃらりぃ赤阪」でライブや講演などのイベントもやってます。熊野にはボブ・サムを連れてきた縁も手伝って深い繋がりを持つようになったそうです。

ちなみに、これで今回の熊野での目的は終了。さぁーー遊ぼ(笑)
いやぁ、すばらしかったよ赤阪さん!!来年も連休にしてね。

茜屋さんで話してると今回、泊まるところをお世話して下さった上野ご夫妻が来店、宿まで案内して下さるとの事、途中に勝浦で美味しいパン屋さんに寄り道。千熊で玉置に参加した方は分かると思いますが、この「コッペ」さんのパン、絶品です。(特にもちパンうまかったー)

宿がある太地町に着き、案内されるとそこはリゾートマンション♪
一階には専用プールに温泉、遊歩道を挟んだ横には海がどどっ~ん。
海は透明度が高く、特に朝は海中に差し込む光でメチャきれい!向かいには熊野の山並みが
僕を見下ろします。 風はよく通るし快適~~

あんまり居心地が良いんで、朝から色々出かけるつもりがのんびり~モード。
プールで遊んで、磯の岩場で子供達にシュノーケル教えたり、「探検だぁー」と言って無理やり遠くの岩場まで拉致したり・・・・  すっかりガキ大将です。

翌日にお礼参りをかねて、神倉神社にお参り。538段登り切って一休みしてたら赤阪さんから電話、夜にスライドショーをやるからとお誘いが。子供達にも見せてやりたかったんだよねー
会場の上野さん宅に到着して雑談してるとブーワこと武和さんが桃子ちゃん連れて登場。酒豪、岡のっちも参加。武和さんはいつ会っても武和さんやね、それが嬉しい。

スライドショーは馬頭琴のBGM(赤阪氏のホーミー付き)が流れるなか、上野さんの奥さんが書いた100号のキャンバスをスクリーンにして、でっかい空、でっかい大地が映し出されます。
その地に住む人や動物、写真家が撮りたいと感じた風景、場面が共有出来ます。
遊牧民の暮らしや、狩りで手に入れた獲物の調理方法や味など、現地で実際に体験した人ではないと語れない言葉があります(これが、面白おかしく話すんだよねー)

赤阪さんの軽快なトークの合間に僕らも質問責め、特に娘は質問すること自体が楽しくなってしまって、常に手を挙げて順番待つし(^^;  自身も1ヶ月ゲルに滞在した上野さんも、懐かしむように体験談を語って下さる。 この後、アラスカのスライドまで見せてもらって夏夜の涼しげな上映会はおしまい。 上野さん、赤阪さん ありがとうございました。

人は何処でだって生きて行けるみたいですね
僕もそろそろ居場所を見つけたいと思う今日この頃。。。

一足先に夏休みを過ごしたような3日間でした。 感謝 感謝(^^)

# by wind-light | 2005-07-20 17:49 | Trackback | Comments(2)
2005年 06月 10日
癒しい(やさしい)手


その手は、近づいた僕を確かめるように、優しく触れてくる。

僕はその小さな手を抱きしめ、クセのない髪を何度も撫でてしまう。

すると君は、言葉にならない声を残し、離れていく・・・

僕に、心地よい眠気と、やすらぎを置いて。



# by wind-light | 2005-06-10 09:07 | Trackback | Comments(0)
2005年 05月 24日
天空
森の祭りがありました。

そこには地球と音楽を愛する人達がたくさん来ています。
僕の日常ではあまり接することのない人達。

だけど、ちょっとだけ自分を普段と違った環境に置いてみたら
僕も、その人達の1人になっていました。

真夜中から降り出した雨、
翌朝には輝く新緑が、生命の世界を創り出していた。





# by wind-light | 2005-05-24 11:41 | Trackback | Comments(0)
2005年 05月 11日
黒潮の宴
この連休に四国に行って参りました。
仕事を始めてから初めてじゃないかな?10連休。。

自営業なんでこんなに休むとちょっとドキドキしてしまいます(今月はあと何日??)
休み疲れが出そうなほど遊びましたわ。 そん中の出来事を1つ。

やってみたい事の1つでもあった、カヤックで四万十川下りにトライ。
水量が少ないことに加えて強い向かい風だったもんで、なかなか進まなかったんですが
なんとか8kmほど楽しめました。使い慣れない筋肉を酷使したもんだから、肩は笑うわ
腰は他人になるわ・・・日頃から運動しましょう!みなさん。

そんで、せっかく愛媛から高知まで出てきたんだから、そのまま海まで走って友人に会いに。
ちょうど明日から始まる大方町のT-シャツアートのボランティアスタッフの懇親会があるとの事で無理矢理に参加。途中からこそーっと席に座りドッサリ海の幸を詰め込み、ビールをグビグビ。。

その間もスタッフの紹介やら事務局の紹介やらやってまして友人も以前のスタッフなんで
前に出てあれこれと・・・旧知の仲なんで楽しそうです。僕は無心に食べながら前にいる
おっちゃん達に相づちを打ってると、前に出てないのが僕だけになり突然 ご指名が(汗)

前に出ろとおっしゃられても俺ってただの通りすがりやし、友人以外は全員初対面やし(大汗)
戸惑ってると「その前に前町長からのお話を・・・」と。

えっ? この人、前の町長さん? へっ?俺の前にいたおっちゃん現職??
名札付けてたから観光課の人だと思ってたわ。

なんなんだ?この集まりは??  そんな所に迷い込んだ場違いなヤツ1名・・・・
縁もゆかりもない私に何を話せと? まぁー酔ってなかったらヤバかったね。

宴もたけなわになった頃、みんなもウロウロし始めて僕の前に座ってた女性、目も座ってます。
聞くと町会議員さん。すぐ側に出来る道の駅的な施設に携わってるらしい・・・
酔ってるオバ様は最強です。懇親会に参加してたアート展の審査員で書道家の武田双雲さんに施設の壁に書を書いて欲しいと言い出す。もちろんかなり強引です。とは言っても書いてナンボの先生(年下だけど)簡単にはウンと言いません

しかし、この議員さん座った目で高らかに地元愛を語ります。書の先生も引き受けないと宿に
帰れないことを悟ります、もちろんギャラの話はありません(さすが議員さん)
そこで僕らを含めた10人ほどで施設に移動。

書いてもらいたい場所は施設の裏手になるのですが、国道の側で結構目立ちます。
それを見た先生、ちょっとやる気が出たみたい。ペンキが少なかったので手配する間、長考モードに。 そこで先生、「ここに居る皆さんも何かの縁だからみんなで一文字ずつ出して下さい、それを書きます」と。  「おぉっ!」と今度はみんなが長考モードに。。。

まず最初に出たのが大方町の「大」。 それから「結」 「方」 と続きます。このあたりで議員さん

「勝手にこんな事やって大丈夫やろか・・・」 (ぉぃぉぃ) 
「酔った勢いでエライ事言ってもーたわ」  (コラコラ) と隣の僕にささやきます。
ちなみにこの書を書いた部分は町ではなく、県の管轄だそーです。

そんな心配を後目に先生ノリノリになってきました。書は「天」 「笑」 それに僕が 「和」 
最後に友人が 「響」と。   結局、全員ではなかったのですが最後の「響」が入った後のバランスが良かったのでここで終了。 最後に「双雲」のサインが入って完成しました。

先生はギャラのポッキー(食べかけ)をもらい、思った以上の出来だったのか満足げ。
議員さんも開き直ったのか嬉しそうです。(写真左は右から「響」「大」「笑」「結」「方」「和」「天」)
右の写真はお願いした「和」 結構かっこいいでしょ?



これを書いた双雲さん、また30前なんだけどメディアで活躍するかたわら環境問題にも詳しくて東京のアースディに参加したり地球博でも「環」の書を書いてる、気さくでとてもいいヤツ。

この大方の施設は6月19日にオープン予定だと聞いたが、現在あの書がどうなったかは不明
でもあの議員さん、強引だけど地元愛を語らせたら町内一っぽいしいいキャラしてるから何とかしてくれるでしょう(たぶん・・・)

施設の名前は「ビオス大方」。四万十市(旧中村市)から高知市に向かう途中にあります。
ちょうど、その方向だと例の書がバッチリ見えるんで(残ってれば)見た人がいれば教えて下さい


           僕に「和」の字の良さを気づかせてくれた友人と。
           いい出会いと素敵な体験をくれた友人、高知のみんなに感謝。

# by wind-light | 2005-05-11 14:48 | Trackback | Comments(7)
2005年 04月 27日
旅をする木
これは星野道夫さんの著作タイトルです。
雑誌の編集者に手紙形式で書きつづったエッセイ。

この中で1本の流木の話がありました。
それは木の生えない極寒の地にどこからか海流にのって長い旅をしてきた木でしょう。
その1本の木は鳥の羽を休める場所になりました
キツネにとってはテリトリーのランドマークになります。
やがて、その地に住む人によって持ち帰られ暖炉の薪となり、命を繋ぐ温もりになります。
暖炉から飛び立った灰や元素はその地の草木にとけ込み宿っていく・・・

命のサイクルです。

星野さんは、いま自分たちが生きている同じ時間に、こんな時間の流れ方がある事を意識して
欲しいと言ってます。 

僕は今日も何かに追われて生きてます。

でも

いつか樹々の時間と暮らします。


# by wind-light | 2005-04-27 13:44 | Trackback | Comments(2)
2005年 04月 18日
Miho Museum
良い天気が続いてますね。

先日、信楽にある美術館MIHOミュージアムに行って来ました。
噂には聞いてましたが良い美術館ですねー。まさか受付から本館までトンネルを抜けて
行くとは思いませんでした。

ちょうど、春の特別展示をやってましたが、初めての僕にはどれが初公開なのかよく
わかりません。ですが、どれも良かった。多くの公共の美術館と違って、建物と展示物が
とても調和されてる感じ。自然光の使い方や壁紙の色使いなど見事だったなぁ

最初にエジプトの展示室に入りまして、小部屋の奥に祭られるように「ホルス神」があった
ので近くで見ようと間近まで寄った途端、「おわっ!」っと5,6歩後ずさりしてしまいました。
最初、自分でも「なんだ??」って感じでドキドキしてしまって、落ち着いてよく考えると
どーもあのホルス神の「気」?のようなものにビックリしてしまったみたいです。

これまで何度も博物館で古代エジプトの品々を見てきましたがこんな体験は初めてです。
側に説明をしてくださる女性の方がいて、この像の発見された言われを聞くと、あの有名な
ツタンカーメンの墓を発見したカーター博士が発掘したそうで、神殿の1番奥に祭られるように
鎮座してあり、身体は銀、皮膚は黄金髪はラピスで作られた特別な像らしいです。

で、僕が「じゃーご神体みたいなもの?」と聞くと

「他に多くある奉納神とは違うのも。そんな位置づけのものかもしれませんね」(あっさり)

僕はその説明を聞きながらも真正面から見れないぐらいまだドキドキ・・・
そんなものがこんな簡単に展示すんなぁぁー(涙)と思いながらも、いったいどんな経緯が
あってここにたどり着いたのかな?などと想像しながら別のコーナーへ・・・

この他にもガンダーラの石仏(これ、すごい良かった!)や日本の地蔵菩薩などなど・・・
貴重な美術品が置いてあるのに空いてる。。。気持ちのいい空間でした。

レストランで食べたソバや豆腐がすごく美味しくて、パンフを見ると完全無農薬、無肥料
おまけに耕しもしない??? スタッフは1流ホテル並に教育されてるし、なんだ、この美術館?
商売人の性ですね、とっても経営母体が気になります。

帰ってネットで調べると、どうも宗教団体が母体なようですね、それでやや納得。。。。
どんな団体かは知らないけど、お金あるんでしょうね。MIHOって何からきてるんだろ??

また行ってみよっ。

# by wind-light | 2005-04-18 12:39 | Trackback | Comments(0)
2005年 04月 01日
こわい夢


4才のJrが突然夜中に

  Jr 「こわいゆめみたぁ~」(半泣き)

 「んー大丈夫、大丈夫。 どんな夢みたの?」

  Jr 「ウルトラマンに歯がはえてたぁ~」(号泣)

 「・・・・・・・・・??(汗)」



こわぁ。。

# by wind-light | 2005-04-01 09:08 | Trackback | Comments(0)
2005年 03月 29日
タイトル
久々の更新とともにタイトルを変えてみました。
ロゴは100%パクリです・・・・ でも最近、みょーに気に入ってる雑誌なんです。
このロゴを使いたくて変えたみたいなもんですわ。

コヨーテってスラングで言うと自立したやり手の女性って意味もあるらしいですね。
メディスンカードでは惑わせる者的な、ちょっと嫌われ者も感じもありますが、
気づきの前には迷いも必要なんだと勝手に解釈しております。

神話で重要な意味を持つワタリガラスも「トリックスター」と呼ばれるし、きっとコヨーテも
知恵者なんでしょう。  まぁー適当に理由を付けたけど、

単にこのゴロの響きがいいんです!

このLogoを使いたかったんですぅ!!

                                   って事。。  春だし(意味不明)

# by wind-light | 2005-03-29 09:38 | Trackback | Comments(0)


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